1978年10月 株式会社東洋金属の茅野工場に鍛造品製造工場が完成、稼動を開始。

東洋金属の茅野工場は、バルブの主要製品である青銅・黄銅製バルブの弁棒、鋳造成型品用黄銅棒の供給を担っている。 この新工場の建設により生産拠点が集約され、材料・製品の運搬でのムダが省かれ、電力などの経費も節約できた。

新たに導入した400トンプレス機