1981年1月 長坂工場に自動作図システム(CAD/CAM)を導入。

この頃、新商品の開発や市場の拡大に伴い、新しい設計図、特注品図などが急激に増えてきた。そこで、製図業務の負荷をできるだけ解消し、設計図面の標準化を進める手段として、長坂工場に自動製図システム「CAD/CAM」を導入した。