1990年7月 株式会社東洋金属が茅野工場に加工品工場を建設。

東洋金属は、黄銅棒の加工品分野に進出するため、加工品工場を建設した。この分野は市場としても大きく、付加価値の高い商品であるため、経営の多角化を図る絶好のチャンスとなった。