1998年4月 成果主義人事制度「チャレンジ目標制度」を導入。

「社員一人ひとりが『自分の仕事で結果を出す』ことが会社の経営目標を達成することにつながる」という認識から、「チャレンジ目標制度」を導入した。

これは、社員一人ひとりがチャレンジすべき目標を立て、結果を出した人には会社が報いるといった制度。導入した当初は、経営専門職(管理職)のみだったが、2001年度からは全社員に試行することとなった。