2002年6月 高レンジアビリティバタフライバルブ「スロットロール」を発売。

「スロットロール」は、オフィスや学校、地域冷暖房システムなどの熱源廻りで使われるバタフライバルブ。ジスク部にあるマルチホール(丸い穴)と圧力室(スリット)が大きな特徴であり、この構造によって、高い流量調節機能(高レンジアビリティ)やタイトシャットコントロール機能を実現している。