1988年6月 企業広告のキーワードに「流れ、見つめます」「単体から複合へ」を採用。

バルブを核に、流体制御に関連する各種機器・装置、システムの分野まで事業を拡大していることを広くユーザーの方々に知っていただくため、企業広告を展開することとなった。

●『単体から複合へ』
バルブ単体メーカーから流体制御機器・装置の総合メーカーへ。この「複合の力」を発揮して、新たな時代のニーズに応える当社の姿勢を広く理解してもらうために掲げたスローガン。

●『流れ、見つめます』
ユーザーからの多岐にわたる要請に応えるために、研究開発を一層推進していくという、企業姿勢・考えを表現するキーワード。

日経産業新聞掲載広告
日本経済新聞掲載広告